ディバゲまとめぷらす

記念エリアのストーリーまとめたよー(9/9~、連続型エピソードエリア『聖戦編』開始

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※公式発表でないので変更になる場合がありますのでご了承ください


聖戦:序章
聖戦:序章Ⅰ【光妖精王ヒカリ】

これは、ふたりの王様と、ふたりの女王様のお話。違う世界に生まれ落ちたせいで、同じ未来を歩むことが出来なかった話。だけど、どうか最後まで目を逸らさずに見届けて欲しい。だって、これは再び同じ未来を歩むようになったお話なんだから。


聖戦:序章Ⅱ【闇魔女王ユカリ】

志したのは、「変革なき平穏」と「犠牲の先の革命」。それのどちらが間違っていたのかはわからない。だけど、ひとつだけわかったことがあるの。それは、そのどちらも正しくはなかった、ということ。だから私達は、新しい道へと歩き出せたのよ。


聖戦:序章Ⅲ【精参謀長ヴィヴィアン】

彼らは初めから、私達のことなんて見ていなかったのかもしれない。だって、側にいることしか出来なかったから。きっと彼らは最初からわかっていたんじゃないかな。この争いの先にある未来を。きっと、彼らはそんな未来だけを見ていたんだと思う。


聖戦:序章Ⅳ【魔参謀長ファティマ】

私達は、彼らのことをなにもわかっていなかった。それは昔も、今も。私達は、ただ側に居るだけしか出来なかった。だから、最後まで側に居続けた。これからも、許されるなら彼らの側に居たい。彼らの選んだ未来を、私達はただ見てみたいのよ。


聖戦:序章Ⅴ【風咎混士ミドリ】

彼女達は、最後まで女王だった。きっと、泣きたいときもあったと思う。笑えないときもあったと思う。立ち止まりたいときもあったと思う。だけど、彼女達は最後まで女王だった。だって、最後まで自分達の信じる世界を守りぬいてみせたんだから。


聖戦:序章Ⅵ【竜神ヒスイ】

結局、あいつらは昔となにも変わらなかった。互いに抱いた理想をぶつけ合う。そこに言葉はいらない。ただ、あいつらは王様だったんだ。自分たちの世界を守る王様。最後まで、あいつらは王の責務を全うしただけなんだよ。愛する世界を守る為に。


聖戦:序章Ⅶ【始祖リリン】

こうして、堕精王率いる魔界軍と、堕魔王率いる天界軍の聖戦は幕を閉じた。ふたりの王と、ふたりの女王。変革なき平穏と、犠牲の先の革命。戦う力と、守る力。そして、生まれた新しい道。いま一度、かつての聖戦から続く長い昔話を始めようか。



聖戦:回想
♯01 聖戦:回想【堕精王オベロン】

精魔会合でのひと時。で、最近困ったことはないのか。それは魔王ヴラドの優しさ。ありがとう、大丈夫だよ。妖精王オベロンは優しい笑みで答える。んじゃ今日の会議はこれで終わり。調停役の竜神ヒスイはいつもと変わらないふたりを見守っていた。


♯02 聖戦:回想【竜神ヒスイ】

ほら、たまにはもっと飲めって。ヒスイはふたりに酒を勧める。こういう会議も、たまにはいいだろ。すでに呂律の回らないヴラド、表情ひとつ変えることのないオベロン。それは平和だからこそ。俺たち三人で世界を良き方向へ導いていかなきゃな。


♯03 聖戦:回想【堕魔王ヴラド】

だが、そんな平和が永遠に続くことはなかった。なぁ、オレにひとつ考えがある。魔王ヴラドが口にしたのは神への反乱。オレ達は、ヤツらの手の平で、偽りの平和に甘えていいのか。ヤツらが聖なる扉を手にしている限り、オレ達の世界は箱庭なんだ。


♯04 聖戦:回想【堕精王オベロン】

脳裏をよぎるヴラドの言葉。その言葉をかき消した訪問者。まさか、おかしなこと考えてないよね。君の綴られし体は、僕達次第だってこと、忘れないでね。そんな言葉を残したのは、神界からの使者。そして、そんなやり取りを見ていた少女がいた。


♯05 聖戦:回想【竜神ヒスイ】

おい、なにかあったのか。ヒスイがオベロンを気にかけたのは精魔会合の後。いや、なんでもないよ。そう笑ってみせるオベロン。だが、ヒスイはその笑顔が嘘であると気づいていた。安心しろ、もしお前らが覚悟を決めるなら、その時の俺は共犯者だ。


♯06 聖戦:回想【堕魔王ヴラド】

で、そろそろオマエの答えを聞かせてもらいたい。ヴラドはオベロンを信じ、そして神への反乱の準備を進めていた。だが、口を閉ざし、決して首を縦に振ることのないオベロン。このとき、ヴラドもヒスイも、オベロンの出生の秘密を知らなかった。


♯07 聖戦:回想【堕精王オベロン】

オベロンの苦悩は続く。いつまでも神の手のひらで踊り続けて、そこに未来は訪れるのだろうか。だが、もし、自分が神に反旗を翻したらどうなるのだろうか。そこに存在していたのは、自らの生への固執などではなく、残された者達への愛情だった。


♯08 聖戦:回想【竜神ヒスイ】

今回も、彼らは平穏を保っているのだろうね。竜と神の血を引く上位なる存在であるヒスイは、神々に報告を求められていた。あぁ、もちろんあいつらは仲良くやってるよ。その報告に入り混じる嘘。そして、神々はそんな嘘に気づいていたのだった。


♯09 聖戦:回想【堕魔王ヴラド】

ある日、魔界のほど近い街が侵略された。そして、炎が燃え盛る街に立てられていたのは天界の旗。そんな、嘘だろ。ヴラドを襲うのは戸惑いと怒り。なにが起きたんだよ。魔王と妖精王の知らない場所で、かつての聖戦は始まろうとしていたのだった。


♯10 聖戦:回想【堕精王オベロン】

私達はあなたのことを信じています。魔界への侵攻指示を疑われるオベロンに優しい言葉をかける美精王とその配下達。あなたは、そんなことをするような人じゃない。だって、あなたは私達を、家族のように、大切にしてきてくれたじゃないですか。


♯11 聖戦:回想【竜神ヒスイ】

ちゃんと説明しろって。怒りが収まらないヒスイ。どうもこうも、こういうことだ。答えようとしない神々。ふざけんなよ。天界の魔界侵略を偽装したのは、あんたらなんだろ。だが神々は、その言葉にこう返した。報告を偽装したのは、君も同じだろ。


♯12 聖戦:回想【堕魔王ヴラド】

不夜城に集められた魔界の精鋭達。今日はオマエらに話がある。ヴラドが語る天界への侵攻。オレはあえて手のひらで踊ってやるさ。ヴラドは魔界への侵攻が天界の仕業ではないと気づいていた。あいつは優しすぎる。だから、オレが罪を背負ってやる。


♯13 聖戦:回想【堕精王オベロン】

こうして、かつての聖戦は始まった。止まることのない魔界の侵攻。散りゆく天界の者達。だが、天界を統べる王であるオベロンに、立ち止まることは許されなかった。いくら大切な家族が散ろうとも、王は涙を流すことは許されなかったのだった。


♯14 聖戦:回想【竜神ヒスイ】

互いに理想を語り合っていたふたり。ヒスイは、そんなふたりを見守るのが好きだった。だが、そんなふたりが始めてしまった争い。俺がもっと、力を持っていたら。なぁ、俺にはなにが出来るんだよ。その時、ヒスイは自分の無力さを知るのだった。


♯15 聖戦:回想【堕魔王ヴラド】

止まることは許さない。ヴラドが奪うのはオベロンの大切な家族達。その先により良い未来が訪れると信じ、自らの手を汚す覚悟を決めていた。決めていたはずだった。だが、ヴラドが奪っていたのはオベロンの家族だけではなく、自らの心だった。


♯16 聖戦:回想【堕精王オベロン】

このままでは美宮殿は制圧されます。続く篭城戦。散りゆく大切な家族。もういい、もう戦わないでくれ。それでも世界の為に散りゆく家族達。もういいんだ。この時、オベロンは初めて王の涙を流し、そして神へと懇願する。「戦う力」が欲しい、と。


♯17 聖戦:回想【竜神ヒスイ】

美宮殿に舞い降りた一筋の光。直後、圧倒していたはずの魔界の軍勢の半数以上が消滅した。いったい、なにが起きたんだよ。ヒスイはその答えを知る為に、美宮殿へと急ぐ。だが、そこで目にしたのは、闇へと堕ちた堕精王オベロンの姿だった。


♯18 聖戦:回想【堕魔王ヴラド】

禁忌の力を得たオベロンの力を前に、ただ立ち尽くすことしか出来ないヴラドの元に現れた一匹の竜。そして、竜は問う。力が欲しいか、と。そして、ヴラドはオベロンの力の前に散った魔界の軍勢を見渡しながらこう答えた。「守る力」が欲しい、と。


♯19 聖戦:回想【堕精王オベロン】

始まった最終決戦。禁忌の力を得たオベロンとヴラドの戦いは無の空間に包まれていた。いったい、中で何が起きているのか。それは外から見ることは出来なかった。だが、確かにそこで、自らの愛する世界のすべてをかけた戦いが行われていた。


♯20 聖戦:回想【竜神ヒスイ】

ヒスイは気づいていた。ふたりの争いはすでに、お互いの世界の為ではなく、神と竜の争いにすりかえられていたことに。あいつらはコマなんかじゃない。余計なことに気づいちゃったみたいだね。そして、ヒスイの記憶はそこで途絶えたのだった。


♯21 聖戦:回想【堕魔王ヴラド】

ちゃんと戦えんじゃねぇか。喜びに満ちたヴラド。だが、その言葉は悲しみに包まれたオベロンに届くことはない。思う存分ケンカしようぜ。三日三晩終わらない戦い。だが、皮肉にもその戦いを終わらせたのは部外者の一刺しだった。そんな、まさか。


♯22 聖戦:回想【堕精王オベロン】

戦いが終わったとき、立っていたのはオベロンだった。次の瞬間、沸き起こるはずの歓声はなく、代わりに響き渡ったのは憎悪に包まれたオベロンへの恐怖の糾弾。こうして、世界の為に戦った王は、信じた家族に裏切られ、世界から弾かれたのだった。


♯23 聖戦:回想【竜神ヒスイ】

ヒスイが目を覚ましたとき、すでに聖戦は天界の勝利という形で終結していた。だがヒスイだけは知っていた。オベロンもヴラドも、自らの愛する世界の為に戦ったということを。そして、神界からの部外者の介入により、ヴラドが敗れたということを。


♯24 聖戦:回想【堕魔王ヴラド】

ヴラドの遺体には死化粧が施され、棺へと納められ、美宮殿の禁忌の間へと運び込まれた。それは勝利の証であり、停戦の取引材料となった。だが、いったい誰が気づいていただろうか。瞳を閉じたヴラドの意識が、まだその身に宿っていたことを。


♯25 聖戦:回想【堕精王オベロン】

ひとり生き残ったオベロンに生気は残されていない。そして、されるがままにされた幽閉。こうして、いったい何年の月日が流れただろうか。再び聖なる扉が開かれたとき、ひとりの人間が天界の裏側、深い闇が閉じ込められた洞窟へと迷い込んでいた。


♯26 聖戦:回想【竜神ヒスイ】

聖なる扉は閉じられ、天界と魔界の連絡手段は限られていた。ヒスイは調停役というその任から解放された。終わった戦いを掘り返すつもりはない。だが、出来ることなら、もう一度ふたりに、ふたりが目指せたはずの道を歩かせたいと願っていた。


♯27 聖戦:回想【堕魔王ヴラド】

目を開けようが、閉じようが、ヴラドの目の前には暗闇が広がっていた。ヴラドは負けを認めていた。だが、ヴラドは気づいていたのだった。最後の一刺しが、オベロンのものではなかったこと。そして、オベロンが王の涙を流し続けていたことを。


♯28 聖戦:回想【堕精王オベロン】

朽ちていた牢獄の鍵。人間の女はオベロンの元へと通い続けた。会話を続けた。元の世界には大切な家族がいたことを。家族という存在の大切さを。そして、次第に開かれるオベロンの心。そんなふたりの間に、新しい家族の命が宿ったのだった。


♯29 聖戦:回想【竜神ヒスイ】

幽閉されたオベロン。棺で眠るヴラド。自分だけが普通に生きていいのだろうか。ヒスイはあの日の自分を責めるかのように、竜王家を抜け、ひとりであの日の続きを探していた。そして再び聖なる扉が開かれたとき、かすかな希望を抱いたのだった。


♯30 聖戦:回想【堕魔王ヴラド】

禁忌の間で、身動きひとつとれず、無限とも思われる時間を過ごしていたヴラド。だが、そんなヴラドの耳に入ってきた思わぬ言葉。生まれてしまった禁忌の子。なんだよ、元気にしてんじゃねぇか。それは共に禁忌を犯したもうひとりの王への祝福。


♯31 聖戦:回想【堕精王オベロン】

ある日を境に、オベロンの元へ人間の女は現れなくなった。だが、数日後、オベロンの元を訪れた足音。それは女のものではなかった。牢獄の鍵が壊れたって、人間の女が情報を売ってくれたんだ。こうして、オベロンは再び家族に裏切られたのだった。


♯32 聖戦:回想【竜神ヒスイ】

数多の苦難を乗り越え、ヒスイへ届いた手紙。記されていた真実。密会が見つかったこと。幽閉されたこと。すべては禁忌の子を取り出す為ということ。そして、いまでもオベロンを愛している、と。差出人には「イグレイン」と記されていたのだった。


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記事へのコメント

1名無しのまとぷらさん 2016年9月9日12:56 AM ID:NjQyNjgxN

ティターニアの存在意義マジで消えていってる…
>オベロンは人間の女との間に新しい家族

2名無しのまとぷらさん 2016年9月9日1:10 AM ID:MTg1Mzc0N

オベロン…(´;ω;`)

3名無しのまとぷらさん 2016年9月9日1:24 AM ID:MTkwMTU4N

そうか、ヴラドの目的は最初からずっとオベロンと決着をつけることに収束するんだな
いやしかしこうしてみるとまじでオベロン報われねぇ まんじゅう食ってる場合とちゃうで

4名無しのまとぷらさん 2016年9月9日1:47 AM ID:MzMzMDYyO

ヒスイが思いの外辛い立場に立ってて泣きそうになった。結局、どうなったのかな。

5名無しのまとぷらさん 2016年9月9日1:51 AM ID:MzMzMDYyO

少女って誰?僕っ子なんていたっけ。マクスウェル?

6名無しのまとぷらさん 2016年9月9日3:13 AM ID:MTkxNTA2M

シェイクスピアじゃない?

7名無しのまとぷらさん 2016年9月9日3:40 AM ID:MTkxNTA3N

まだまだディバゲ。捨てたものではなかった。流石は高野。見事なものだ。

8名無しのまとぷらさん 2016年9月9日4:51 AM ID:MjcxOTY3N

すげー熱いじゃんか…
これを一気にではなく定期的に出す事はできなかったのだろうか。

9名無しのまとぷらさん 2016年9月9日5:48 AM ID:Mjc2Mjk3M

妖精族のために戦ってたオベロン幽閉するわ、ラプラスとかオリエンスとか追放するわで妖精族ほんと酷いな。一番ゲスなのは目的がよく分からない神族だけど。

10名無しのまとぷらさん 2016年9月9日6:36 AM ID:NzQ1Njg5M

サービス終了するからこんなに駆け足なんだな

11名無しのまとぷらさん 2016年9月9日6:42 AM ID:MTc4MjcyN

※5
僕達って言ってるのを仮にロキとすると、少女は人間の女とかかな?
一度目の聖戦は何年前だったっけ?

12名無しのまとぷらさん 2016年9月9日6:49 AM ID:NzQ2MTc0M

ストーリーが進むごとにヴラドの評価がうなぎ登りだわ。そこだけは評価する

13名無しのまとぷらさん 2016年9月9日6:51 AM ID:MTkxNjk5M

動きすぎて把握しきれないけどやっと現在過去が動いたことは分かる。
これは聖戦組好きな人つらいんじゃないかなあ。

聖戦動いたらディバゲ終わるって思ったけどそうでもないみたいだな

14名無しのまとぷらさん 2016年9月9日7:00 AM ID:MTg4NDcxO

※5
たぶん♯4の話ですよね。少女と僕っ子って言っている人は別人だと思いますよ。僕たちと言っているのは神で、そのオベロンと神のやり取りを見ている少女がいるってことだと思います。
長文失礼しました。

15名無しのまとぷらさん 2016年9月9日7:05 AM ID:NzU0NjU4O

イグレイン?次の星6フェス限か

16名無しのまとぷらさん 2016年9月9日7:36 AM ID:MTk3NzkzM

イグレインだと…?

17名無しのまとぷらさん 2016年9月9日7:44 AM ID:MzMyMzc0M

イグレイン、アーサーの母親の可能性が高いけど原作ではモルガンも産んでるんだよな、

18名無しのまとぷらさん 2016年9月9日9:54 AM ID:MTc4MjcyN

イグレインが亡くなってないなら無聖人の可能性もなきにしもあらず

19名無しのまとぷらさん 2016年9月9日10:07 AM ID:MTkxNTA3N

今までのチップ節約は32枚と言うチップを配布する為のブラフで在ったと願いたい。3周年、ケチるか32枚配布かで評価が変わる。

20名無しのまとぷらさん 2016年9月9日10:19 AM ID:NzQ1NjU3O

クリア報酬チップじゃないのかよ

21名無しのまとぷらさん 2016年9月9日10:33 AM ID:NzQ1NjU3O

とりあえず初日の7エリアは
ハイゴールド×3、キングゴールド×3、チップ1枚でした。

22名無しのまとぷらさん 2016年9月9日10:44 AM ID:MTgwNjk0M

イグレインさん、オベロンに会った時点で人妻だったん?

23名無しのまとぷらさん 2016年9月9日10:45 AM ID:MzA3NTg4N

チップ配布は1日1枚だけwww
エピソードでもケチってきたわ

24名無しのまとぷらさん 2016年9月9日10:45 AM ID:MzA3NTgyM

劣等生のチップ少なすぎ…

25名無しのまとぷらさん 2016年9月9日11:22 AM ID:MTk4NjcxM

いやまぁストーリーはいいけどチップ1枚ェ…

26名無しのまとぷらさん 2016年9月9日11:31 AM ID:ODk5NTk0N

少女=人間の女=イグレイン
ってこと?

27名無しのまとぷらさん 2016年9月9日11:44 AM ID:Mjc2Mjg1M

イグレインはモルヒカの母親だろ?で、人間の女に情報もらったって言ってるのがアーサーの母親じゃないの?あとはその関係者とか

28名無しのまとぷらさん 2016年9月9日12:22 PM ID:MzA3NTgyM

少女はヴィヴィアンじゃない?

29名無しのまとぷらさん 2016年9月9日12:55 PM ID:ODk5NTk0N

禁忌の子を取り出すとか言ってるから人間の女=イグレイン=アーサーの母親だと思ってた
少女は知らん

30名無しのまとぷらさん 2016年9月9日3:57 PM ID:Mjc2MjkxM

イグレインはアーサー王伝説のアーサーの母だからアーサーの母親なんじゃないのか?
そうするとモルガンヒカリの間にアーサーが生まれてるのが無理ありそうになるけどな
ヨリ戻したのかよってなるわ

31名無しのまとぷらさん 2016年9月9日5:42 PM ID:MjcxODkwN

まず正妻(モルヒカの母)との間にモルガンを産んでその後幽閉→そこでイグレイン(アーサーマッマ)と出会ってイチャコラ→アーサー誕生→また正妻登場→イチャコラしてヒカリ誕生 じゃねぇの?

32名無しのまとぷらさん 2016年9月9日6:40 PM ID:MzMyMzc0M

なんでモルガンとヒカリについて一切触れないんだろうか、怖い

33名無しのまとぷらさん 2016年9月9日7:53 PM ID:NjQyNjgxN

イグレイン無聖人の可能性はあるが
降臨の敵の可能性もあるんでは? >裏切り者

34名無しのまとぷらさん 2016年9月9日8:49 PM ID:MTY3MDU2M

つーかなんで聖戦いきなり終わってんの?まじで草生えたわ

35名無しのまとぷらさん 2016年9月9日9:38 PM ID:MTgwNjk0M

正妻といっても、モルヒカの母親なら人間種族じゃないとおかしいな
何が禁忌なんだろう

36名無しのまとぷらさん 2016年9月10日4:55 AM ID:MjEyMzk0N

たまたまか何かしらの必然かで
オベロンが手に入れた禁忌の力=神の血
を受け継いだアーサーは禁忌の子になって
モルヒカは運良くオベロンからは妖精の血だけ受け継いで
禁忌扱いされなかったんじゃね

37名無しのまとぷらさん 2016年9月10日10:55 AM ID:MzQxNzU3O

二日目もクソ報酬

38名無しのまとぷらさん 2016年9月10日3:43 PM ID:MjEyMjAyN

34
過去の聖戦だろ

39名無しのまとぷらさん 2016年9月10日4:39 PM ID:MzA2OTgzN

元ネタのアーサー王伝説考えるとイグレイン=アーサー母なんだけどこの文面意味わかんない
アーサー王とサンタクロースが親友の時点で何いってんだって感じだけどさ

40名無しのまとぷらさん 2016年9月10日4:48 PM ID:ODM4NTA5N

普通に両陣営が戦ってリタイアしたキャラが再醒で強くなるというベタな展開でいいのにそれすらしない無能

41名無しのまとぷらさん 2016年9月10日5:42 PM ID:MzA2OTkwM

オベロンヤリチンじゃねーか!

42名無しのまとぷらさん 2016年9月10日5:44 PM ID:MzY5Nzg0M

鬱病みたいになってる割には元気なtntnだなオベロン…

43名無しのまとぷらさん 2016年9月10日6:06 PM ID:Mjk0NDczO

みんなハイエッグ大好きだな

44名無しのまとぷらさん 2016年9月10日10:47 PM ID:MzUzODA5N

オズとヒスイの関係が明らかになると思っていた時期が俺にもありました

45名無しのまとぷらさん 2016年9月12日2:43 PM ID:OTk0MjYwN

過去も現代も終わってます