ディバゲまとめぷらす

記念エリアのストーリーまとめたよー(4/7~『扉の先へ:序章』

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※公式発表でないので変更になる場合がありますのでご了承ください


扉の先へ:序章・アカネ
♯01 扉の先へ:序章・アカネ【炎咎甲士アカネ】

金色の光が止んだとき、アカネは自分が生まれ育った家にいた。暖かな縁側、台所から響く包丁の音。そして、アカネが自分の死を直感したのは、目の前に懐かしい男が現れたからだった。久しぶりだ、アカネ。そこにいたのは、炎才パブロフだった。


♯02 扉の先へ:序章・アカネ【炎咎甲士アカネ】

縁側に並んだ親子。ここはどこなんだ。きっとここが再創された世界、誰しもが幸せになれる世界……から、外れた例外の世界だろう。アーサーが下した世界の決定、それはディバインゲートを使用し、世界を再び構築すること。じゃあ、なんで俺は。


♯03 扉の先へ:序章・アカネ【炎咎甲士アカネ】

なぜ、アカネが例外の世界に存在していたのか。それはきっと、オマエが知ったからだろうな。アカネが常界の始まりの地で知ったディバインゲートの真実。そう、扉そのものでもあるアイツが、オマエをこの世界へ隔離したんだ。次の季節の為へと。


♯04 扉の先へ:序章・アカネ【炎咎甲士アカネ】

俺はそんなこと、望んじゃいない。俺たちは一歩ずつ、それでも前に進んできた。道を踏み間違えることだってあったよ。だけど、俺たちはイマを生きたいんだ。扉がもたらす未来なんか知らない。俺たちの未来は、俺たちが作っていくもんなんだから。


♯05 扉の先へ:序章・アカネ【炎咎甲士アカネ】

パブロフが突き出した拳。派手に壊してこいよ、そのオマエの拳で。アカネが突き出した拳。あぁ、当たり前だ。茜色に燃える夕日が照らしだしたのは、親子によって交わされた最後の約束。これで、本当にお別れだ。アカネ、オマエはイマを生きろ。


扉の先へ:序章・アオト
♯01 扉の先へ:序章・アオト【水咎刀士アオト】

キーンコーンカーンコーン。金色の光が止んだとき、鳴り響いたのは放課後を告げるチャイムだった。雨上がりの校庭に立っていたアオトとアリトン。いったい、僕たちは……。そして、そんなふたりに走り寄る少女。久しぶり。そこにはロジンがいた。


♯02 扉の先へ:序章・アオト【水咎刀士アオト】

この世界は、あったかもしれない世界だと思うんだ。仲良く歳をとり、仲良く学校へと通う双子の青年。そしていま、世界はそんな幸せの世界への再創の道を辿っているよ。いま、私たちが、ここで、こうしているあいだも、世界は終わろうとしている。


♯03 扉の先へ:序章・アオト【水咎刀士アオト】

破壊と再生、それは幾度となく繰り返されてきた歴史が証明していた。そして、君たちは選ばれた。再生された、再創された新しい季節を託したいと。そして、アオトは口を開いた。あの人はいつも自分勝手だ。僕たちは、そんなことを望んじゃいない。


♯04 扉の先へ:序章・アオト【水咎刀士アオト】

僕のせいで、弟の人生は壊れた。だけど、僕は壊してしまった昔の僕を否定したりしない。あぁ、だから僕は君に出会うことが出来た。そして、僕たちはともに過去を償う道を選んだ。やっぱり、ふたりは一緒だったんだ。もう、私が言うことはないね。


♯05 扉の先へ:序章・アオト【水咎刀士アオト】

人はやり直すことは出来ない。だけど、変わっていくことは出来るんだって、僕たちが証明してみせる。止まない雨がないように、いつか晴れ空は広がる。行こう、イマの世界へ。僕たちの生きてきた世界で、僕たちの足で、扉の向こう側へ行くんだ。


扉の先へ:序章・ミドリ
♯01 扉の先へ:序章・ミドリ【風咎棍士ミドリ】

ミドリの目の前に広がった金色の光景、それは竜界の幸せな日常だった。世界を統べる王がいて、王を支える家臣がいて、そして普通に暮らす竜たちがいる。そう、その当たり前の光景こそが、金色に輝く幸せであり、失われてしまった時間だった。


♯02 扉の先へ:序章・ミドリ【風咎棍士ミドリ】

ただ幸せな景色に心を奪われていたミドリを現実に引き戻した声。ねぇ、どうしてあなたが。そこにいたのはヴェルンだった。これが、世界の決定だなんて、粋なヤツだな。ヴェルンの口から語られる統合世界のイマ。あなたも、決定者だったんだね。


♯03 扉の先へ:序章・ミドリ【風咎棍士ミドリ】

俺たちは、幾度となく世界の崩壊と再生を目の当たりにしてきた。そうなるように動いてきた。だが、今回の世界は違った。だから俺は裏切ったんだ。俺たちが間違ってたんじゃないか、って。だから、人間のオマエに問いたい。イマの世界は好きか。


♯04 扉の先へ:序章・ミドリ【風咎棍士ミドリ】

そりゃね、やっぱり喧嘩もするし、争いごとだって起きるよ。でもね、そうやって私たちは生きてきた。沢山の人と出会った。みんな、一生懸命に生きていた。後悔だってするよ。でもね、その分きっと強くなれる。だから私は好きだよ、イマの世界が。


♯05 扉の先へ:序章・ミドリ【風咎棍士ミドリ】

不思議だな、そんな簡単な言葉に救われるなんて。ヴェルンがこぼした本音。だが、案外そういうもんかもしんねぇな。そしてヴェルンは背中を向けた。早くそっから出て来いよ、俺様はひと足先に行ってるからな。もう、ちょっと待ってくださいよー。


扉の先へ:序章・ヒカリ
♯01 扉の先へ:序章・ヒカリ【光妖精王ヒカリ】

晴れ渡った青空、色鮮やかな花が咲き乱れていたのは天界の美宮殿の空中庭園。流れてくる耳に心地良い音楽。そんな庭園の中心にヒカリはいた。そして、そんなヒカリへと歩み寄る三人の男女。そろそろ、お昼にしましょうか。そこには幸せがあった。


♯02 扉の先へ:序章・ヒカリ【光妖精王ヒカリ】

紅茶を注ぐオベロン。料理を広げるティターニア。我先にとフルーツに手を伸ばしたモルガン。さぁ、みんなで食べましょう。存在しなかった家族の時間。ねぇ、なんでかな。なんでみんな気づかないの。そう、ヒカリは大きな違和感に気づいていた。


♯03 扉の先へ:序章・ヒカリ【光妖精王ヒカリ】

どうして彼はここにいないの。もうひとりの血の繋がった兄、アーサーはその場にいなかった。そして、違和感を口にすると同時にオベロンとモルガンは姿を消した。これがきっと、彼の知る幸せなんです。そう口にしたのはティターニアだった。


♯04 扉の先へ:序章・ヒカリ【光妖精王ヒカリ】

彼はあなたに次の世界を託したかった。だから、こうして隔離した。そして、優しい夢を見せた。ティターニアは語る。でも、それって……。ヒカリは気づいていた。そうです、きっと彼は、最後にあなたに選ばせたかったんでしょう。どうすべきかを。


♯05 扉の先へ:序章・ヒカリ【光妖精王ヒカリ】

ヒカリの答えは決まっていた。私、何度も考えたんだ。いったい、幸せってなんなんだろう、って。きっと、幸せの形っていっぱいある。でもね、ひとつだけ確かな答えを見つけたよ。幸せは自分の手で、自分たちの手で掴まなきゃいけないんだ、って。


扉の先へ:序章・ユカリ
♯01 扉の先へ:序章・ユカリ【闇魔女王ユカリ】

私はここを知っている。魔界の深い深い森の奥、ふたりだけの特別な場所。だけど、どうして私はここに。その答えはすぐにわかった。ユカリ、一緒に遊ぼう。ユカリの許へ現れたのは、幼き日のヴァルプルギスだった。私たちだけの、特別な場所よ。


♯02 扉の先へ:序章・ユカリ【闇魔女王ユカリ】

お揃いの紫色のストールが包み込んだのはふたりだけの特別な時間。触れ合う手のひら。だが、決して感じることの出来ないのは温もり。私は、この世界にしか存在出来ないみたいなんだ。そう、優しすぎた時間は、残酷すぎる時間でもあったのだった。


♯03 扉の先へ:序章・ユカリ【闇魔女王ユカリ】

だから私は、最後にユカリにお願いをしたいの。ヴァルプルギスの言葉に黙って頷くユカリ。ねぇ、いまのユカリには、ユカリのことを大切に想ってくれる人がたくさん出来たよ。だから、そんな人たちのために生きて欲しい。私のためじゃなくて、ね。


♯04 扉の先へ:序章・ユカリ【闇魔女王ユカリ】

私はね、もう過去の存在なんだよ。思い出なんだ。だから、もう私のために涙や血を流さないで。それでも行くと言うのなら、ユカリはユカリの人生を生きて欲しい。ユカリを大切に想うみんなを大切にしてあげて。それが、私からの最後のお願いだよ。


♯05 扉の先へ:序章・ユカリ【闇魔女王ユカリ】

思い出は永遠であり、色あせることのない金色。そう、私はユカリの一番の宝物。それだけで、私は幸せだから。ヴァルプルギスは笑顔だった。ありがとう、私の宝物。さようなら、私の宝物。そしてまた、ユカリも笑顔で幼き自分へと別れを告げた。


扉の先へ:序章・ギンジ
♯01 扉の先へ:序章・ギンジ【無英斧士ギンジ】

そこにはなにもなかった。空っぽだった。ギンジは立ち尽くしていた。だが、灯った小さな炎。あぁ、俺はオマエから真っ直ぐってやつを教えてもらったんだった。なにもない俺に火をつけてくれたのはオマエだったんだ。そして、ギンジは歩き始めた。


♯02 扉の先へ:序章・ギンジ【無英斧士ギンジ】

歩き始めたギンジを打ち付けた雨。だが、決して動揺することのないギンジ。優しさってやつは、オマエがいたから備わったのかもしんねぇな。そこには誰もいない。だが、ギンジには見えていたのだろう。共に歩んできた、大切な友と呼べる存在が。


♯03 扉の先へ:序章・ギンジ【無英斧士ギンジ】

歩き続けるギンジを吹きつける風。知ってるぜ、いつだって動かなきゃなにも始まらないって。行動力はオマエが教えてくれたんだ。そしてギンジは走り出す。こんな場所で、道草くってる場合じゃないんだ。少しでも前に、それがいまのギンジだった。


♯04 扉の先へ:序章・ギンジ【無英斧士ギンジ】

そして、走り続けるギンジの前、眩しい太陽が昇る。ありがとな、オマエの笑顔にはいつも救われてた。そうだ、楽しいときは笑えばいい。辛くたって、笑えるなら笑えばいい。俺のことだって、笑いたきゃ笑えばいいさ。俺は恥じたりなんかしないぜ。


♯05 扉の先へ:序章・ギンジ【無英斧士ギンジ】

やがて太陽は沈み、夜が訪れる。だが、不安がギンジを襲うことはなかった。冷静さは、オマエがいたからか。ギンジが振り返った大切な仲間たち。みんな、すぐそっちに戻るからな。あぁ、そうさ、俺はみんなと一緒に、イマを生き抜きたいんだ。


扉の先へ:序章・帰還
♯01 扉の先へ:序章・帰還【炎調神クランチ】

そこには6つの扉があった。結局、アタシはこっち側よね。クランチは扉に手をかざした。アタシが開くのは錠だけ。出てくるかどうかは、彼次第だから。えぇ、それで構わない。だって、きっと彼だもの。ガチャ。ほら、言ったじゃない。ね、アカネ。


♯02 扉の先へ:序章・帰還【水調精コーラス】

私も彼を信じています。コーラスが錠を外した扉。えぇ、アタシも信じてるわ。そして開かれた扉。だけど、思ってたよりもずっと早かったみたいね。ただいま。アオトとアリトンの帰還。いま、世界は……。ちょっと待ってなさい。もうすぐ、揃うわ。


♯03 扉の先へ:序章・帰還【風調魔フランジャ】

フランジャが開けた錠。ただいま。間もなくして出てきたミドリ。って、この人たちは。初めてみる調聖者たち。私たちは託されたのよ、アンタらのよく知る神様に。そしてジャンヌは代弁する。アンタたちを信じてた神様、覚えてるかしら、観測神よ。


♯04 扉の先へ:序章・帰還【光調魔フェイザ】

続く帰還。ええっと、ただいま。ヒカリが浮かべた笑顔。観測神が用意をしていた出口。だけど、彼女はいったいどこに。神様たちにも、色々とあんのよ。因縁の戦いってやつじゃないかしら、そう、刻を司る戦いよ。っていうか、ここはどこでしょう。


♯05 扉の先へ:序章・帰還【闇調神ファズ】

ユカリの帰還。あら、みんな早かったじゃない。一瞬生まれる安堵。で、早速説明してもらおうかしら。ジャンヌへと詰め寄るユカリ。もう、わかったわよ。説明を始めるジャンヌ。ここは刻の隙間、観測神のお膝元よ。で、アンタらを待ってたの。


♯06 扉の先へ:序章・帰還【無調精ディレイ】

ジャンヌから伝えられた神々の確執。神界を支配しているのは北欧の神々。その他の神々は肩を持つ者もいれば、中立の者も、対立する者もいるの。ガチャリ。一斉に扉を振り返る。あれ、みんないたのか。そして、全員が帰還を果たしたのだった。


♯07 扉の先へ:序章・帰還【光聖人ジャンヌ】

続けるわよ。で、世界の決定によって、統合世界を壊すという決断が下された。趣味が悪いわよね、ギリギリまで引っ張っておいて、このタイミングでその決定を下すだなんて。まぁ、その方が次の再生された世界はより高いレベルになるでしょうけど。


♯08 扉の先へ:序章・帰還【光聖人ジャンヌ】

って、もう知ってそうな顔ね。そう、アカネたちはすでに知っていた。下された世界の決定を。それじゃあ、いま統合世界は。急に曇り始めたジャンヌの表情。すでに交戦状態よ。主戦場は常界、すでに神々が侵攻を開始している。だから、急ぎなさい。


♯09 扉の先へ:序章・帰還【光聖人ジャンヌ】

アタシがみんなを連れて行くわ。もう準備はいらないわね。だが、アカネたちには理解出来なかった。どうして、アンタが俺たちのことを。そして、ジャンヌは振り返らずに告げる。なんかさ、昔の必死だった頃のアタシのことを思い出しちゃったのよ。


♯10 扉の先へ:序章・帰還【光聖人ジャンヌ】

アタシは死んで英雄になった。そして、妖精の血を得て「聖人」という生き物に選ばれた。そう、滅びと再生の象徴として。だけど、やっぱりアタシだって人間だった。死んで英雄なんて、伝記で十分。さ、昔話はここまで。ほら、それじゃ行くわよ。


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記事へのコメント

1名無しのまとぷらさん 2017年4月6日11:00 PM ID:NTk3MjI0M

アオトよく言ったよ。アーサー本当自分勝手すぎる

2名無しのまとぷらさん 2017年4月6日11:07 PM ID:MTE4MTg1N

ヴェルンもやはり決定者だったか

3名無しのまとぷらさん 2017年4月6日11:33 PM ID:MTc2NTg1N

ヴェルンが裏切りの決定者確定したわけだけど、そうなると☆6フェス限で唯一決定者ではないニコラスがこのまま終わると思えないから何か隠していそうだな

4名無しのまとぷらさん 2017年4月6日11:34 PM ID:MTg0MTk3O

アーサーまじ何したいわけ?アーサーって守る価値ある?

5名無しのまとぷらさん 2017年4月6日11:35 PM ID:MTA3NDE3M

ギンジめっちゃ主人公しててカッコイイ

6名無しのまとぷらさん 2017年4月6日11:40 PM ID:NDk3NDUxM

だからあの4人が追想になるのね… って4人同時に降臨が決定的?

7名無しのまとぷらさん 2017年4月6日11:52 PM ID:NjIyNDgyM

決定者の裏切り者がヴェルンだったのね
しかしフェイザファズディレイはクエスト名になってるのにスルーなのか北欧サイドに回ったのか

8名無しのまとぷらさん 2017年4月7日12:06 AM ID:Njk2NzYxN

ちょっとロジンのところ涙出て来たんだけど…やっぱり生きていてほしかった

9名無しのまとぷらさん 2017年4月7日12:17 AM ID:NTgwMjI5O

ミドリはてっきりドロシー再醒が来るのかと思ったがそんなことはなかったか
ジャンヌのバックボーンがきになるところ

10名無しのまとぷらさん 2017年4月7日2:20 AM ID:MTQyNjA1O

ヴェルンのイラストを最初に見た時の第一印象が「悪役っぽい」だったからヴェルンって悪いキャラなのかなって思ってたんだけど、主人公たちの敵じゃなかったのか…。

11名無しのまとぷらさん 2017年4月7日2:59 AM ID:MTQ4OTQ1M

希望になるユニットの追想は風属性なのかね、ギンジはともかくミドリと対のがないのは違和感あるし
オズとかヴェルンあたりで

12名無しのまとぷらさん 2017年4月7日6:34 AM ID:MjE0ODkyO

もう再醒こないのかな

13名無しのまとぷらさん 2017年4月7日8:03 AM ID:MTI0ODIzN

追想はあと一人はみんなが待ってるやつっていってたからやっぱりオズかね
希望としてもあってるし

14名無しのまとぷらさん 2017年4月7日8:13 AM ID:MTI1MzIwM

アーサーが自分勝手なのは確か。ただ、守る価値ある? ってのは円卓のみんなに聞いて。彼らが共に歩んだ過去は、今の彼の行動をもってしても守りたいと思えるほど大切な思い出だって事だろうに。神としては、あるいは今までの世界としては正常な循環を執り行ってるのがアーサーな訳で、守る価値はある。人間側としては、ない。まぁ、ディバインゲートがどういう機能を持ってるかによるけど

15名無しのまとぷらさん 2017年4月7日9:52 AM ID:MjE0ODkzM

多分これ来週から追想始まるよね
再醒ラッシュもくるはずだし来週は久々に楽しみ

16名無しのまとぷらさん 2017年4月7日10:07 AM ID:MjE0ODg4M

やっぱりアーサーは好きになれんわ

17名無しのまとぷらさん 2017年4月7日10:19 AM ID:NTc5ODY0M

ジャンヌのところで触れてるけど妖精の血ってなんやねん。オベロンもそうだけど、妖精って種族に何か意味があるかね。

18名無しのまとぷらさん 2017年4月7日10:48 AM ID:MTQ1ODAxO

わるいけど「円卓のみんなに聞いて」は草

19名無しのまとぷらさん 2017年4月7日12:10 PM ID:NTc5ODY0N

星6で唯一決定者ではないニコラスがニヤニヤしてたのは決定者入りを画策してたってことかな?

20名無しのまとぷらさん 2017年4月7日1:08 PM ID:NTgwMzU3M

アカネがイケメンで一番好きだわ

21名無しのまとぷらさん 2017年4月7日3:53 PM ID:MTQzNzQ5N

守る価値ある?って言った奴だけどごめんどんな時間をアーサーと円卓が過ごしてたとしても結果がこれだから結局円卓も理解出来ないしアーサーも理解出来ないし普通にアーサーがむかつくわ

22名無しのまとぷらさん 2017年4月7日7:03 PM ID:NzE1NjUyO

アーサー好きだけどなー。追想円卓とか、小説とか、面白かったし。
自分勝手ってのは否定しないけど、自分で選択した責任はとるんじゃないかなって思ってる。希望的観測かもしれんがね。

23名無しのまとぷらさん 2017年4月8日9:55 AM ID:MjQ1NTk3N

そうなんだよな
多分アーサーはアーサーなりに良かれと思ってやってるんだろうよ。結果がこれだから印象最悪だし自分勝手なのも間違いじゃないし

24名無しのまとぷらさん 2017年4月8日2:43 PM ID:ODE3ODg4O

アーサー結構好き嫌いわかれるキャラなんだな
まー敵キャラ(ラスボス?)っぽいししゃーないか
ウチはここで出た追想キャラ幽霊なん?とかティターニア母親じゃなくね?とか追想メンツが気になってあんまアーサー気にしてなかったわww

25名無しのまとぷらさん 2017年4月8日3:45 PM ID:Nzk2Mjk4O

何かに似ていると思ったら、良かれと思ってやっていた事が逆に民衆から大バッシング受けたような芸能人とか政治家の人たちみたいなものか。なるほどなぁ。アーサーは、自分がいない世界を望んでいたのだろうか。

26名無しのまとぷらさん 2017年4月8日9:02 PM ID:MTcwMjIyO

そういえば風だけ追想ないんだな

27名無しのまとぷらさん 2017年4月8日11:00 PM ID:MjgzMjA5M

円卓がどいつもこいつもいい奴だからアーサーが嫌いになる
円卓かっこいいのにストーリーではかませ扱いされてるのが嫌だから余計に

28名無しのまとぷらさん 2017年4月9日2:45 AM ID:NzQ1Njk0N

26
過去の聖戦組でヒスイだけハブられたのはもしかしたら今回やるためかも?

あんま関係ないけど神級降臨も風が最後だった
(光闇無→ノア→アリトン→グリュ)

29名無しのまとぷらさん 2017年4月9日3:21 AM ID:NzQ1Njk0N

ノア→グリュ→アリトンだったわごめん

30名無しのまとぷらさん 2017年4月9日3:30 AM ID:MTkxNTAwO

28
なるほどな~希望になるのはヒスイ説もあるか
追想オズとか追想サンタも来そうだし希望になりそうだけど

31名無しのまとぷらさん 2017年4月9日4:31 PM ID:Mjc2Mjk2O

いままでの世界は決定者に逆らえなかったけど、今回でようやく反逆できるってこと?
アカネたちを隔離してるし、アーサーは決定者たちに対するトロイの木馬かな

32名無しのまとぷらさん 2017年4月9日4:36 PM ID:Mjc2Mjk2O

今回でようやく決定者たちに反逆できるのか。
アーサー、決定者打倒してイマを守りたかったのか
自分だけじゃ力不足だったから、アカネたちに託して、自分はトロイの木馬になったのかな(;;)

33名無しのまとぷらさん 2017年4月12日9:35 AM ID:MTIxNjE1N

これクランチフランジャコーラスはいるけどフェイザファズディレイいなくない?気のせい?