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記念エリアのストーリーまとめたよー(4/28~『扉の先へ:神才』『扉の先へ:始祖』

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※公式発表でないので変更になる場合がありますのでご了承ください


扉の先へ:神才
♯11 扉の先へ:神才【神才マクスウェル】

舞台は調った。私には、この戦いを見届ける義務がある。好奇心を抑えることの出来ないマクスウェル。そして、イージスも感じていたこの戦いが持つ大切な意味。どうやら、私たちは部外者のようですね。そしてふたりはただ静観を始めたのだった。


♯12 扉の先へ:神才【イザヨイ:スペシャル】

まずは、君の出番だよ。改造の施されたイザヨイ。対するは、モード:オロチへ再起動したレプリカ。吹き飛ぶ腕と傷つく体。きっと君は勝てない。だけど、君は君の仕事をしてくれた。それだけで私は君と出会えてよかったよ。ありがとう、イザヨイ。


♯13 扉の先へ:神才【ルル・ラルラレーロッロ】

俺っち、我慢するのは得意じゃねーんだ。次に飛び出してきたルル。対するレプリカが再起動したモード:ナユタ。そうさ、俺っちたちは壊し合いをしようじゃねぇか。共に守りを捨てた姿勢。だが、力の差は歴然だった。ひとりで無理しないで。


♯14 扉の先へ:神才【リリ・ラルラレーロッロ】

思わず飛び出してきたリリ。合わせて、モード:ミヤビへと再起動したレプリカ。だが、いくらリリの加勢があれ、レプリカの猛攻を止めることは出来やしない。交錯するたびに傷が増える一対の機体。だが、決してふたりは諦めようとはしなかった。


♯15 扉の先へ:神才【ルル・ラルラレーロッロ】

モード:ホムラへと再起動し、ふたりの相手を続けるレプリカ。だが、それでもまだレプリカは余力を残していた。こうなったら、もう俺っちたちには、ほかの手段はないみたいだな。そう、ルルとリリが成し遂げたかった目的はたったひとつだった。


♯16 扉の先へ:神才【リリ・ラルラレーロッロ】

ふたりに与えられた目的はレプリカの本気を引き出すこと。だからこそ、ふたりはマクスウェルに内緒で、自らの体に改造を施していた。次に再起動されたモード:マブイ。そんなレプリカへと襲い掛かったのは活動を停止したはずのイザヨイだった。


♯17 扉の先へ:神才【イザヨイ:スペシャル】

次を止めれば。6番目の姿、モード:カグラへと再起動したレプリカ。すかさずレプリカの左腕にしがみつくルル。右腕にしがみつくリリ。止めて!そう叫んだマクスウェル。ありがとな、母さん。さよなら、ママ。そして、辺りは爆発に包まれた。


♯18 扉の先へ:神才【神才マクスウェル】

ねぇ、聞いて。マクスウェルはイージスへ言葉をかけた。みんなは、私が思っていたよりも成長していたみたい。感じていた可能性。どうしてだろう、私は願ってはいけない結末を願ってしまいそうだよ。だが、マクスウェルはどこか寂しそうだった。


♯19 扉の先へ:神才【風聖人イージス】

イージスはマクスウェルの言葉の意味を理解していた。予想を超えた成長、それはイマの世界が促した成長。だからこそ、私は最後まで見届けたい。どんな結末が待っていても、私は好奇心を抑えることが出来ないんだ。サヨナラは、すぐそこみたい。


♯20 扉の先へ:神才【オリジン:ゼロ】

爆発が止んだとき、空に浮いていたのはレプリカだけだった。ついに翼を広げたオリジンはレプリカの前へ。あのときの続きを始めましょう。あなたの本気と私の本気、優劣をつけましょう。対するレプリカの言葉。モード:フルバースト、再起動。


♯21 扉の先へ:神才【レプリカ:フルバースト】

これが、あなたの本気なのね。レプリカ:フルバースト、その姿はまるでかつての聖王のようだった。振り下ろされる大剣、受け止めることなくかわす体。楽しくなってきたわ。いったい、どちらが世界の光になれるかしら。原初と偽者、優劣を求めて。


♯22 扉の先へ:神才【オリジン:ゼロ】

続く二撃目。あえてかわさず、機械の左翼で受け止めたオリジン。すかさず、光の右翼はレプリカの体を襲う。だが、それを剣を持たぬ腕で受け止めたレプリカ。案外、丈夫に出来てるじゃない。そう、互いに一歩も引かない戦いは始まったばかり。


♯23 扉の先へ:神才【レプリカ:フルバースト】

世界は日々進化する。一歩ずつ、前へと歩いていく。昨日は過去になる。私が歩んできた世界の速度に、あなたはついてこれない。そう、原初の機体が掲げたプライド。戦いの中で更なる進化を遂げるオリジン。その攻撃は、もう私には効かないのよ。


♯24 扉の先へ:神才【オリジン:ゼロ】

自らプログラムを書き換えるオリジン。そう、次の瞬間の私は、イマの私を越える。そして、その進化は止まらない。進化を繰り返すたび、新たな攻撃を繰り出すオリジン。防戦一方のレプリカ。所詮は偽者、やっぱり優れていたのは私のほうだったわ。


♯25 扉の先へ:神才【レプリカ:フルバースト】

30秒毎、10秒毎、1秒毎に進化し続けるオリジン。私はその行き着く結末を知りたい。そうこぼしたマクスウェル。だが、マクスウェルが知りたい結末はそれだけではない。負けないで。そう、なぜかマクスウェルは優勢のオリジンへ言葉を贈った。


♯26 扉の先へ:神才【オリジン:ゼロ】

防戦のレプリカ。だが、その目は死んではいない。三本の腕で前方を塞ぎながらオリジンへ。一本。縮まり出した距離。一本。縮まる距離。一本。更に縮まる距離。三本の腕と引き換えに手に入れた射程圏内。そして、剣を握った最後の一本を前へ――。


♯27 扉の先へ:神才【レプリカ:フルバースト】

あなたの願いは届かない。右翼を切り裂き左翼を貫いた大剣。だが、届かなかった剣先。もがれた最後の一本。翼を失い墜ちる二機。あと少しだったのにね。あと一歩、レプリカの想いは届かなかった。―未だ、終わらない。モード:バースト、再起動。


♯28 扉の先へ:神才【レプリカ:バースト】

まさか、そんな。最後に選ばれたのはレプリカの始まりでもあるモード:バースト。これがボクの最後だ。レプリカ本人の右手が捉えたオリジンの左頬。オリジンの右手が捉えたレプリカの左頬。倒れた二機。そして、立ち上がったのはレプリカだった。


♯29 扉の先へ:神才【神才マクスウェル】

立ち上がることすらままならないオリジンへと駆け寄ったマクスウェル。そして、そんなマクスウェルを見ることが出来ないオリジン。そう、決された優劣。だけど、私は思うんだ。ふたりがいたから、ふたりは共に成長出来た。これが結末だったんだ。


♯30 扉の先へ:神才【風聖人イージス】

歩み寄るイージスへ語りかけるマクスウェル。私は好奇心の結末へ辿り着いたよ。イマの世界が、私の限界を超えた。そう、だから世界を創り直す必要なんてなかったんだ。私がサヨナラを言うべきは、イマの世界じゃなくて、新しい世界だったんだね。


扉の先へ:始祖
♯01 扉の先へ:始祖【始祖リリン】

魔界に降り立った始祖リリン。さぁ、終わりを始めましょう。だが、そんなリリンを止めるべく、魔界に降り立ったヒカリとユカリ。私たちが生きるイマの世界を、壊させたりしない。こうして、魔界でも世界の終わりをかけた戦いが始まるのだった。


♯02 扉の先へ:始祖【魔参謀長ファティマ】

リリンに従う創魔魂と創精魂。その二匹が放つ無数の攻撃。そして、受け止めたのはヒカリでもユカリでもなく、魔参謀長ファティマだった。あなたたちは力を温存してなさい。ここは私たちに任せてもらえるかしら。あなたも――。


♯03 扉の先へ:始祖【精参謀長ヴィヴィアン】

――そう思うわよね、ヴィヴィアン。ファティマはひとりじゃなかった。そして、ふたりでもなかった。精参謀長ヴィヴィアンは宣言する。天界も魔界も関係ない。私たちの王が繋いだ手のために、すべてをかけて戦うと。ここにひとつになると誓う。


♯04 扉の先へ:始祖【真焔魔将ヒメヅル】

応ッ!無数の声。そして、我先に飛び出したヒメヅル。私だって、負けないよ。ヒメヅルを追い越したのは真晴隊を引き連れたサニィ。ふたりは舞うかのごとく、創魔魂への活路を開く。聖戦で流れた沢山の涙。だが、沢山の絆も生まれていたのだった。


♯05 扉の先へ:始祖【美炎精将ヘレネ】

それじゃあ、こっちは私たちかな。フードを深くかぶりなおしたアカズキン。たち、って、いつも勝手ね。そう言いながら、前へ出たヘレネ。あなたとは、言ってないけど? 生まれたのは小さな日常の笑い。こうして、創精魂への活路は生まれた。
♯06 扉の先へ:始祖【真蒼魔将ムラサメ】

私たちは守りを固めさせてもらう。創魔魂から生まれる沢山の攻撃を弾いてみせたのはムラサメと真蒼隊の隊員たち。そして、こぼれた攻撃を防いだのはレイニィと真雨隊の隊員たち。へぇ、いい顔になったじゃない。ここにもまた、絆は生まれていた。


♯07 扉の先へ:始祖【蒼水魔将アリス】

私たちの女王に、指一本たりとも触れさせやしない。アリスの掛け声と共に、不思議の国の軍勢は盾を構えた。私たちはイマを生きて、そして次への道を作る。アリスと並び、羽衣で攻撃を受け流したオノノコマチ。私たちは死ぬわけにはいかない。


♯08 扉の先へ:始祖【真嵐魔将ヤスツナ】

あぁ、いつになく風が泣いている。オレも同感だ、ベイベ。意味不明な隊長ふたり、戸惑う隊員たち。だが、小さな風はやがて大きな風へ。俺たちが、この戦いに風を巻き起こす。オレたちこそ風になるぜ、ベイベ。さぁ、全力で迎撃だ。俺たちの風よ。


♯09 扉の先へ:始祖【美風精将ヨウキヒ】

いいのよ、あなたは寝ていても。イバラへと声をかけたヨウキヒ。ううん、大丈夫だよ。この戦いが終わったら、いっぱい眠らせてもらうから。それじゃあ、一緒に行きましょう。私たちは、私たちの戦い方をするまで。オヤスミを、あなたにあげる。


♯10 扉の先へ:始祖【真閃魔将ライキリ】

ライキリは刀を引き抜き、目前の創魔魂へ剣先を向けた。みんな、僕についてこい。各々に武器を構える真閃隊。そして、構えたのは真眩隊の隊員も同じだった。どうやら俺の部下たちもオマエを認めたみたいだな。隣には嬉しそうなシャイニィがいた。


♯11 扉の先へ:始祖【美光精将カタリナ】

どうか、勝利の祝福を私たちに。胸元で結ばれた両手、願いを込めたカタリナ。その願い、私たちも混ぜてくれるかしら。カタリナの隣、笑顔のシンデレラ。えぇ、もちろんですとも。だって私たちは、すでに友ですから。それじゃあ、暴れましょう!


♯12 扉の先へ:始祖【真妖魔将ムラマサ】

言葉ひとつ交わさないムラマサとクラウディ。だが、次第に漏れ出した笑い声。ふふふ。フフフ。ふふふ。フフフ。そして、その笑い声を合図に飛び出したふたり。続く隊員たち。言葉なくとも、ふたりの想いは同じだった。私たちがブっ殺死てあげる。


♯13 扉の先へ:始祖【美闇精将クレオパトラ】

あなたの友も、帰ってくるといいわね。クレオパトラへ語りかけたカグヤ。大丈夫、きっとアイツなら上手くやってるはず。だから、私も頑張らなくちゃ。そしてふたりは隊員と共に前線へ。私たちの、私たちが生きるイマの為の戦いを始めましょう。


♯14 扉の先へ:始祖【真絶魔将ナキリ】

よく逃げ出さなかったじゃねぇか。ナキリが語りかけた先はスノウィ。まっ、これも仕事だからね。目を合わせようともしないスノウィ。んじゃ、足引っ張るんじゃねぇぞ。そっちこそ。不器用なふたり。だが、それでもふたりにも絆は芽生えていた。


♯15 扉の先へ:始祖【雪の美女エリザベート】

あら、遅かったじゃない。シラユキが語りかけた先にいたひとりの美女。エリザベート、ただいま戻りました。私も戦わせてください。彼のため、彼らのために。うん、行ってらっしゃい。そんな彼女の背中を押したのはヴィヴィアンだった。


♯16 扉の先へ:始祖【始祖リリン】

リリンへ立ち向かう天界、魔界の将と兵。だが、その全勢力をもってしても創魔魂と創精魂の力を抑えるので精一杯だった。あぁ、無力な子供たちよ。嘆くリリン。そんなリリンへ向けられたふたつの攻撃。暇そうなら、私たちの相手してくれるかしら。


♯17 扉の先へ:始祖【魔参謀長ファティマ】

ふたつの攻撃の正体、それはファティマとヴィヴィアンによるものだった。そして、その攻撃を動くことなくかき消してみせたリリン。愚かな子供たちよ。なぜ、私に抗う。待っているのは終わりだけだというのに。ただ安らかに、眠ればよいものを。


♯18 扉の先へ:始祖【精参謀長ヴィヴィアン】

確かに親は子に試練を与える。そう語りかけながら、攻撃の手を休めることのないヴィヴィアン。だけど、そこには必ず愛情がある。手にしたアロンダイト・シン。たとえ、血が繋がっていなくても。それは、ヴィヴィアンだからこそ伝える想いだった。


♯19 扉の先へ:始祖【魔参謀長ファティマ】

だが、そんなヴィヴィアンへ向けられたリリンの攻撃。すかさず止めに入ったファティマ。だが、弾かれてしまったファティマの杖。それじゃ、私も使おうかしら。取り出したのはアポカリプス・レム。私のすべては、この杖を手にしたときに決まった。


♯20 扉の先へ:始祖【精参謀長ヴィヴィアン】

かつての聖戦、先の聖戦、そのふたつには意味があった。すべてを経たからこそ、イマのこの戦いが存在している。ふたり並んだファティマとヴィヴィアン。敵対していたはずのふたりは、かの王たちのように、互いに手を取り合っていたのだった。


♯21 扉の先へ:始祖【始祖リリン】

終わらない争い、倒れ行く体。ただその様子を見守ることしか出来ないヒカリとユカリ。あの子たちに、格好悪い姿は見せられないよ。活気付くヴィヴィアンとファティマ。だが、それでもなお、リリンの体に傷ひとつつけることは出来ないのだった。


♯22 扉の先へ:始祖【魔参謀長ファティマ】

ねぇ、ちょっと息があがってるんじゃないの。そう挑発したのはファティマ。そっちこそ、疲れが見えているわよ。そう返したヴィヴィアン。それはふたりが交わした冗談。そして真実。そう、ふたりの体力はもう残り僅かだった。もう、キメないと。


♯23 扉の先へ:始祖【精参謀長ヴィヴィアン】

だが、そんな想いだけでどうにかなる相手ではなかった。知っているよ、私たちはあなたに比べたら無力かもしれない。私も知ってるよ、そんなあなたに対抗することが出来るかもしれない力を。いや、かならず対抗出来ると信じてる。そう、彼らなら。


♯24 扉の先へ:始祖【密者デオン】

そして、ヒカリとユカリのすぐ側を走り抜けた人影。その正体はデオンだった。お待たせしました。ふふ、やっと来てくれたのね。顔を合わせ、笑顔を浮かべたふたり。それじゃあ、私たちの最後にしましょう。うん、あとは彼らを信じ抜きましょう。


♯25 扉の先へ:始祖【始祖リリン】

ファティマ、ヴィヴィアン、杖と輪刃に込めた想い。どうか、届いて。放たれた力がかすめたリリンの頬。血を見たのは幾億年ぶりだろうか。褒美に、私から終をくれてやろう。貫かれたふたりの体。かけよるデオン。あなたたちは立派に戦いました。


♯26 扉の先へ:始祖【始祖リリン】

相手を失ったリリンの見つめた先にいたのはヒカリとユカリ。ふたりはすかさず臨戦態勢へ。だが、そんなふたりの隣、リリンへと伸びたふたつの影。うちの女王様たちに、手出ししないでもらえねぇか。あぁ、俺の娘たちには指一本触れさせやしない。


♯27 扉の先へ:始祖【聖魔王ヴラド】

一つ目の影、ヴラド。あなたはもう、まともに戦える体じゃない。止めようとするユカリ。みんなが血を流してんのに、戦わない王がどこにいるんだ。ヴラドはそう答えた。それに、戦うのに必要なのは体じゃねぇ、必要なのは覚悟だ。……なぁ、親友。


♯28 扉の先へ:始祖【聖精王オベロン】

そう、だから俺たちはここにいる。二つ目の影、オベロン。ヒカリは知っていた。もし、綴られしオベロンの命が果てたとき、なにが起こるかを。駄目だよ、戦ったりしたら。そんなヒカリへオベロンが返した言葉。約束するよ、俺は死んだりしない。


♯29 扉の先へ:始祖【聖魔王ヴラド】

だからオレたちを信じて、オマエらは先へ進め。促したヴラド。うなずくオベロン。勝手に死んだら許さないわ。約束破ったら許さないよ。そして、ふたりの女王はその場を後にした。嘘が下手だな、オマエは。大丈夫さ、俺の呪いはもう、彼女らに―。


♯30 扉の先へ:始祖【聖精王オベロン】

ねぇー、僕のこと忘れてない? リリンの隣、現れた水聖人ヨハン。なんか厄介なのが出てきたな。ヴラドがついた溜息。ってことで、アイツはオマエらに任せるか。問いかけた先の更なるふたつの人影。あぁ、任せとけ。ようやく、ワシの出番か。


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記事へのコメント

1名無しのまとぷらさん 2017年4月28日12:26 AM ID:Mjc4NzA0N

えっっすごい良いところで終わった…

2名無しのまとぷらさん 2017年4月28日12:35 AM ID:NTMzNTE3O

ヨwハwン

3名無しのまとぷらさん 2017年4月28日12:35 AM ID:Mjc4NzA0N

リリとルルんところで泣きそうになった。マクスウェルはこれで味方側になったのかな?

4名無しのまとぷらさん 2017年4月28日12:36 AM ID:NTc0OTk4M

ヴラド…

5名無しのまとぷらさん 2017年4月28日12:37 AM ID:NTMwNjc0M

どんどんストーリーが決着していく…

6名無しのまとぷらさん 2017年4月28日12:40 AM ID:NzIyODE4N

マクスウェル味方になるとかこれ絶対死ぬパターンだろ!マジでやめろよ!

7名無しのまとぷらさん 2017年4月28日12:42 AM ID:Mjg0NDExM

わしって誰や

8名無しのまとぷらさん 2017年4月28日12:47 AM ID:OTUyODIxO

たかしじゃないの?

9名無しのまとぷらさん 2017年4月28日1:12 AM ID:NTk2NTQ3N

胸熱

10名無しのまとぷらさん 2017年4月28日1:37 AM ID:NTk1OTI0N

ガンフェスでマクス再醒あるのでは

11名無しのまとぷらさん 2017年4月28日1:43 AM ID:MjMxOTkyN

ロキがいじくったバーストモードが決着をつけるとか皮肉だなぁ・・・

12名無しのまとぷらさん 2017年4月28日4:25 AM ID:NTk1NzM3M

ヨハン再醒マダー?

13名無しのまとぷらさん 2017年4月28日5:06 AM ID:NTk2Mzk2M

イッテツ?

14名無しのまとぷらさん 2017年4月28日6:22 AM ID:ODU4MDc0M

ヨハンの場違い感w
でも嫌いじゃないww

ヨハンの相手はイッテツ、リィナかな。

15名無しのまとぷらさん 2017年4月28日6:32 AM ID:ODU5NTcxN

いつ出てきてもかっこいいなヴラド

16名無しのまとぷらさん 2017年4月28日6:54 AM ID:MjMxOTk0M

イッテツが来た

17名無しのまとぷらさん 2017年4月28日7:05 AM ID:MTAzMDU0N

マクスは機械弄りが好きなだけの子だったんだろうなぁ。決定者であるから、その重圧から逃れる為に盲目的に作っていたのかもしれない。なんか、今までの理解しづらかった所理解できてよかった

18名無しのまとぷらさん 2017年4月28日7:12 AM ID:NDk5Mjk0M

来週再醒のリイナとイッテツだろうな

19名無しのまとぷらさん 2017年4月28日7:14 AM ID:MTAzMDU0N

米2
興味本位でリリンと敵対する可能性とかザラにあるからあの子。戦力になるか知らんけど

20名無しのまとぷらさん 2017年4月28日7:25 AM ID:MTAzMDU0N

マクスは戦闘能力低そうなのがフラグ感漂うよなぁ……マクスの手で機械娘再醒フラグが全員立つのかな?

21名無しのまとぷらさん 2017年4月28日8:18 AM ID:NjAxODg5N

マクスって別に悪さはしてないから改心というかつく側変わるだけかなって思ったけど、よく考えたらナンバーズで災害起こしてたわ

22名無しのまとぷらさん 2017年4月28日8:34 AM ID:ODU5NTkxM

ラルラレーロ兄妹の母さんとママのところにうるっときた

23名無しのまとぷらさん 2017年4月28日8:47 AM ID:MTAzNjIxM

来週イッテツの出番か

24名無しのまとぷらさん 2017年4月28日8:51 AM ID:MTAzMDYzN

突然のイッテツw
もう一人は誰だろ。

25名無しのまとぷらさん 2017年4月28日1:16 PM ID:MTA0MzA2N

※24
リィナだろ

26名無しのまとぷらさん 2017年4月28日7:20 PM ID:MjMxOTgyM

これで話畳むつもりなのか新しい世界でまた一から話やるつもりなのか

27名無しのまとぷらさん 2017年4月28日11:02 PM ID:ODU3OTk0N

これをアニメで(ry

28名無しのまとぷらさん 2017年4月29日12:08 AM ID:NTc2MTE1N

先がすげー気になるし、すげー熱いじゃん!
今後に期待!

29名無しのまとぷらさん 2017年4月29日10:46 AM ID:NTU3NjIxM

去年のスピカ:サマーのプロフィールに「それが魔界の最後の夏休みだった」って書いてあったから恐らくただでは済まない。全員死なないで欲しいけど

30名無しのまとぷらさん 2017年4月29日12:51 PM ID:ODc2MTg1M

早く、オズを……
オズを出して下さい……

31名無しのまとぷらさん 2017年4月30日11:28 AM ID:NTc3MzM3O

もう何でもありだな

32名無しのまとぷらさん 2017年5月3日2:39 PM ID:Mjk4NjEyM

さっきログインしたらここにはないエピエリが実装されてんだけど、次のやつやつまだですか…